重版出来10巻のあらすじ・感想まとめ!※ネタバレ注意※

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重版出来10巻

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重版出来10巻のあらすじ ※ネタバレ注意※

くまさん
「週刊バイブス」の人気連載『タンポポ鉄道』が実写映画化。
ねこさん
原作者の八丹もお墨付きの面白い脚本が完成し、主要キャストが続々決定。

 

りすさん
しかし作品の肝である役を演じる大御所俳優の所属事務所が脚本の改定、キャラクターの大幅変更を求めてきた!
うさぎさん
誰のための映像化なのか、なんのための映像化なのか…。

 

ねこさん
映画会社のプロデューサー、監督、脚本家、興都館の映像メディア部・小野田。
うさぎさん
作品を巡る彼らの闘いの末に出来上がった映画は…!?

 

重版出来10巻の感想まとめ ※ネタバレ注意※

ねこさん
映像化って難しいですよね。私も基本は原作派なので、イメージ崩れると嫌なので映像化されたのは見ないことが多いです。でもこの巻読んだら映像化されるのも見たくなってきました!
くまさん
フォントは仕事でパワポ使う時に同じことを思う。でも、一番は読みやすいフォントって誰なんやろう?って思うし、子どもが手本として見やすいのは誰なんだろうとも思うので、そーゆー時は、場面によってフォントを変えてます。

 

りすさん
今回も出版業界の裏側満載。フォントの件は知ってたこと半分、知らなかったこと半分。小説に関して、フォントや行間て本当に大事で、些細なことで作品をダメにしてる感が多々ある。作家の露出や映像化のあれこれ…作家や作品を大事にする編集者として描かれてるけど、実はそんな編集は一握りなような気がする。
うさぎさん
フォントのお話いい。「本当にいい仕事は目立たないもんだ」って言葉が胸にくる。読み手の感情をさえぎらず、文字を文字だと感じさせない文字づくり。もっとお話伺いたい!編集長が地味にいいシーンおさえてる。小熊ちゃんの涙も。絵がもうちょいぐっとくれば…

 

 

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ねこさん
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